子供部屋をおしゃれにする技

子供部屋

子供部屋を作るコツは、明るく・安全で・色とりどりに

子供部屋は、この3つを守るととても素敵な部屋になります。
明るく、安全で、色とりどり。これはとても大事なポイントだと思います。
この写真にもあるように、そこにいるだけで楽しくなるような
ワクワクする部屋にすると、子供もきっと喜びます。

年齢によって部屋のインテリアを変えよう

上述したのは、小学校低学年までのコンセプトですね。
高学年になるにつれ、勉強しやすいスッキリとした部屋に
変えていくことも大事です。例えば勉強を主に考えているなら
リビング学習できるように配慮したり、お友達が来ても
恥ずかしくないように、おしゃれな部屋にしてあげなくては
なりません。子供が喜ぶ部屋は年齢によって変わってくるので
微妙に感じ取って変えてあげて下さい。

オシャレなベッドを導入してあげてください

部屋の大半はベッドで埋まってしまうと思います。
大抵の子供部屋はそうですよね。ですのでベッドに収納が
付いているものが望ましいです。例えばこういうおしゃれな引き出し付き収納ベッドのようなものだと、荷物を減らせる上に部屋をオシャレに飾ってくれます。ほらこんなに可愛くてオシャレなベッドがあるんですよ♪

Liaster | 照明&コンセント付き 収納ベッド リアスター
Liaster | 照明&コンセント付き 収納ベッド リアスター

余談

そもそも家を新築しようと考えているのですが、年をとっても暮らしやすいように、内装を古民家調にしたいと思っています。土間やかまど等は必要ありませんが、囲炉裏や小上がりのある生活に憧れます。ですので、インテリアもこうした古民家に合うような民芸調のものが欲しいですね。無料でいただけるなら最高ですが。現在欲しいなって思うものが3つあります。
ただ、古民家調のインテリアなので新しさは一切必要ありません。中古で十分です。むしろ古いほうが味わいとか雰囲気が出るので古民家にリアリティを加える事ができると思います。

まず欲しいのが、タンスです。できれば階段状になったものがいいのですが、普通の古民家調のタンスが絶対に欲しいです。表面が飴色に輝いているタンスは眺めているだけで心が癒やされます。値段の高いものは手が出ませんので、ぜひとも譲っていただきたいです。
また、普段の生活では細々したも物が視界に入るのが嫌ですので、普段から大きめのタンスを一段ずつ家族に割り当てて、衣類や小物の収納の習慣をつけさせています。

次に照明ですが、和風のシェードのついた物を使うとグッと雰囲気が出るので、これも欲しいところです。天井からぶら下げるタイプで丸い和風のシェードの付いたものと床に置く落ち着いたタイプの照明が欲しいですね。また、冬はこたつとしても使える大きめのテーブルが欲しいです。小上がりを掘りごたつにして、そこに置きたいです。コタツでいただく冬場の鍋は最高ですからね。

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
PAGE TOP ↑