子供が悪い情報に当たるタブレットは必要性を感じません

子供にタブレットは必要と思えません

 

子育ては大変で、親の私ですら忙しすぎて、教えられないことや伝えられないことがたくさんあります。

そんなふうに伝えきれない、例えば「友達の大切さ」とか「ガンバルことの大事さ」といったような事柄を教えるのにぴったりなのって、実は「アニメ」なんですよね。

 

教育によいテレビアニメ

例えば、「アンパンマン」は凄く教育に良いです。

自己犠牲の尊さ、正義の大切さを学べますし、多彩なキャラクターが登場するので飽きないらしく、子どもたちにアンパンマンを見せるだけで、集中して観てくれます。
子供の集中力を鍛えるのにも適しているみたいです。

同じ理由で「たまごっち!」シリーズも教育に良いです。

お話がバリエーションに富んでいるので子どもたちが素直に楽しみますし、意外と真面目な話もあるので、学ぶことは多いみたいです。

 

子供を悪い情報から守る

悪い情報から子供を守る

こうして教育に良いアニメで真っ当なことを学んでくれたら良いのですが、子供は悪い情報にも接してしまいます。
こうした悪い情報から遠ざける方法を探るのも子育ての大変さです。

例えば、タブレット端末を幼いころから与えてしまうと、それでネットにアクセスし、悪い情報を探し当ててしまう気がします。

「遊びに使う」という点で、話題のゲーム機などは流行に乗り遅れないように買ってあげたいですが、タブレット端末を子供に使わせることについては、首を傾げてしまうのが本音です。

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